給料日前や支払が迫ってるピンチの時って、だれにでも経験ありますよね。独身のときにあんなに自分に使っちゃったお金置いとくべきだったなぁなんて後悔していても始まらない!

子どもが上の学校に行くとき、旦那様は失業で貯金もなかったうちが、まとまったお金を、日本政策金融公庫に借りました。

入学時のスーツはボーナス払いにして、主人の長年掛けていた保険を解約して解約返礼金を利用して生活費にあてたりしました。

国民年金は、免除できるのを知らず払い続けていましたが、近い将来の年金が減らずに受けとれるなら結果オーライです。

あとは区役所にいって近くに住んでて一人暮らしの主人の母を扶養家族に入れて 控除を優遇してもらう手続きで、過去5年前にさかのぼって計算してもらい 税の節約をしたり、税務署にもいき、還付申告について教えてもらい払い過ぎた税金を返してもらったりしました。

食品の買い出しは極力行かず冷蔵庫の中を使いきることに徹しました。大変な時期を乗り越えたのは良い経験になったのは確かです。


アクセサリーで、18K 24K を持ってるなら 金はいま高いので質屋さんに見てもらいましょう。

地元の質屋は信用度が高いので安心だと思います。売らずに、貸してくれたりもします。